So-net無料ブログ作成
マンガ ブログトップ

日本一有名なサラリーマン・島耕作が社長に就任関係者が集まり最高の杯を! [マンガ]

係長にはじまり、課長、部長、取締役、常務、専務と、次々に出世してきた男、島耕作――。彼を描く漫画、『課長 島耕作』は『モーニング』で1983年から連載を続けている長期シリーズだ。我を張るタイプではないが、仕事に対するひたむきで真摯な態度が、周囲の人間にも、そして読者にも愛されつづけている島耕作。彼が2008年5月28日、トップへと上り詰めた!

家電大手・初芝電器産業による五洋電機への買収にともない誕生した持ち株会社「初芝五洋ホールディングス」社長に、初芝電器産業本社取締役の島耕作氏が就任。5月28日(水)東京都品川区のステラボールにおいて「社長就任記者会見」が行われた。

これ、実は、講談社の雑誌『モーニング』連載の人気漫画『専務 島耕作』の主人公・島耕作の社長就任というバーチャル世界の出来事を、リアル世界でお祝いする、というイベント。会場には、漫画の中でこれまでに登場した「鯉住総一郎総理大臣」や馴染みのバー「鬼やんま」のママ「馬島典子」などから贈られた花が並び、雰囲気は実際の就任会見場そのもの。

会見は司会役の中井美穂アナウンサーの代表質問にスクリーンに映し出された島社長が応えるという形で進行。作者の弘兼憲史さんやファン代表の俳優・辰巳琢郎さんやお笑いタレントの次長・課長、特別ゲストのタレント・中川翔子さんたちからの祝辞に続いて、盛大な乾杯が行われた。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

日本一有名なサラリーマン・島耕作が社長に就任関係者が集まり最高の杯を!

インドネシアでも日本のマンガは大人気!? 赤道を越えて、『パギぽこ!』の茶花ぽこ先生にインタビュー! [マンガ]

昨今、日本のマンガが世界的にブームになっています。そんな中でも、注目はインドネシア。今、すごい勢いでマンガファンが急増しているとか。そんな世界のマンガ事情を探るため、昨年「MiChao!」で連載されていた茶花ぽこ先生にインタビュー。茶花先生は11年前からインドネシアに移住して、現地初のマンガスクールを設立したというから驚き。
はたして、インドネシアでのマンガ事情はいかに……!?

実は強運のおかげ!?
マンガスクール開校は占いで決めた!

――茶花先生は今年でインドネシアに移住して11年目、そしてマンガスクールを開校されて6年目となりますが、きっかけは何だったのですか?

占いで……(笑)。「MiChao!」でも描いたのですが、そもそも移住したのは主人が「インドネシアで暮らしたい」って言ったのがきっかけ。私もインドネシアが好きだったので、同意したんです。その5年後にマンガスクールを開校したわけですが、これは池袋の占い師さんに「あなたは来年、起業運がある」といわれて、「よし!」と思って開いたんです(笑)

――占いで起業……ですか!?

そうしたらラッキーなことがたくさん起こって。スクールの許認可が異例の2週間でおりたり、色々な人と偶然コネができたり……開校までは波に押されて、驚くくらいトントン拍子にいったんです。一時期、経営やスタッフの問題に苦労しましたが、今は人材に恵まれ、軌道に乗せることができました。


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

インドネシアでも日本のマンガは大人気!? 赤道を越えて、『パギぽこ!』の茶花ぽこ先生にインタビュー!


マンガ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。