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アフター5の新しい過ごし方!街から街へと旅をする、自転車寄り道のススメ!!春から始める大人のための自転車通勤講座(2) [ライフスタイル]

アフター5の新しい過ごし方として、自転車ツーキニスト・疋田智さんがオススメするのは自転車での寄り道。仕事が終われば、待っているのは楽しい自転車ツーリングの時間。手軽に、気の向くままに、街から街へと巡ることができます。
今回はおすすめコースのひとつを、疋田さんの案内でご紹介! 風呂に入って仕事の疲れを癒し、ツーリングをしつつ夕飯を食べるというフルコースです。ぜひみなさんの自転車通勤の寄り道の参考にしてください。

(1)皇居脇にたたずむランナーたちのオアシス

仕事を終え、勤務先である港区赤坂を出発。赤坂見附を抜けて皇居を右手に見ながら半蔵門へ。ここに行きつけの銭湯「バン・ドゥーシュ」がある。
皇居周辺は、いまやマラソンランナーのメッカとなっており、昼夜を問わず多くのランナーを目にする。そのランナーたちがランニングの後に立ち寄るスポットがこの「バン・ドゥーシュ」なのだ。仕事帰りのサラリーマンは、ここでスーツを着替えて、荷物をロッカーに預けて皇居を周回し、銭湯で汗を流して帰宅する。ランナーにまじって自転車ツーキニストのワタシも仕事の汗を流し、自転車の旅支度を整える。

(2)東京といえば「夜景」そして「坂道」

半蔵門の銭湯から恵比寿のラーメン屋へは直線距離で約4.5㎞。カーナビに出てくるような、大通りを走る道を選んだのではおもしろくない。そこでワタシは坂道の多い道をあえて選ぶ。


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アフター5の新しい過ごし方!街から街へと旅をする、自転車寄り道のススメ!!春から始める大人のための自転車通勤講座(2)

アイドルライター・ミサイル貴志が行く!【ミサイルミシュラン】つんく♂のプロデュース店でハロプロメンバーに会えるのか? 篇 [ライフスタイル]

はじめに……、
四半世紀前の「萌え」という言葉のない時代、初めて“アイドル”という存在を目にし、なんとも表現しがたい興奮を覚えました。そして今、「萌え」を自由自在に使いこなせる時代が到来し、僕は水を得た魚のごとく「萌え」街道をまっしぐら! 新聞記者を経て、いつの間にやら手にした“アイドルちゃんライター” という肩書きを胸に、今日も明日も明後日もアイドルと名がつくものならどこへでも飛んでゆきます(まさしくミサイル発射!?)。全盛期の80年代アイドルから21世紀の新生アイドルちゃんまで、アイドル評論のふり幅は∞(無限大)!!
……そんなミサイル貴志がアイドルにまつわる都市伝説を実証解明! ミサイルが判定する萌え度(萌え☆)評価も必見です!

つんく♂プロデュースの『お好み茶屋♂かりふわ堂』で
ハロプロメンバーが働いているって噂は都市伝説!?

 初恋の相手はクラスのマドンナだった。教室の隅から見つめていただけの彼女が、ある日入った喫茶店でウェイトレスのバイトをしていた。「いらっしゃいませ」と僕だけに微笑みを――なんて話は全部ウソですけど、MouRa編集部のNさんが飲み屋で漏らしたひと言。「つんく♂のプロデュースするお好み焼き屋さんで、ハロプロの子が働いてるらしいですよ」。
 マジっすか!? 安倍なっち(なつみ)や石川梨華っちが僕に「いらっしゃいませ(ハート)」と微笑んでくれるんですか!?


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アイドルライター・ミサイル貴志が行く!【ミサイルミシュラン】つんく♂のプロデュース店でハロプロメンバーに会えるのか? 篇

楽しいうえにダイエットになる!空前の自転車通勤ブーム到来!!春から始める大人のための自転車通勤講座(1) [ライフスタイル]

健康にいい、エコにもなると、いまビジネスパーソンの間で自転車通勤が流行っています。自転車通勤をする人たちのことを「自転車ツーキニスト」と呼ぶほど定着しているのです。自転車通勤ブームの火付け役と言われる、元祖自転車ツーキニスト・疋田智さんに、自転車の魅力を語っていただきました。疋田さんオススメの自転車と役に立つグッズのカタログもついている自転車通勤のいろはがつまってます! 自転車で走るのが気持ちいい季節、あなたも自転車通勤を始めてみませんか?

自転車通勤をオススメする4つの理由

1.自転車こそ最適の通勤手段

自宅の玄関を出てから会社の入り口まで、いわゆるドアトゥドアの時間を考えた場合、最も早く移動できる手段は自転車だろう。
しかも、電車の遅延もなければ、満員電車にスシづめになることもない。渋滞によるイライラもない。ストレスを感じることなく、自分のペースで通勤できるのも自転車通勤の魅力のひとつ。

2.通勤しているだけでダイエット

居住地の違いなど個人差はあるが、通勤に自転車を利用するだけでもかなりの運動量になる。また、休日の買い物時にも自転車に乗れば、毎日自転車に乗ることになる。すると、知らず知らずのうちに1日に何㎞も走っている。通勤をしながらダイエットができる。家に帰ってからランニングをするよりもよっぽど効率的にダイエットができるのだ。


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楽しいうえにダイエットになる!空前の自転車通勤ブーム到来!!春から始める大人のための自転車通勤講座(1)

朝が変われば、あなたはもっと“できる人”に!あなたの「メンタル」から「地球」まで救う「朝時間」の過ごし方とは? [ライフスタイル]

 来週からは、いよいよゴールデンウィーク。「休みはうれしいけれど、これでまた生活リズムが崩れてしまう!」という方も多いのでは?
 そんなとき、ぜひ覗いてみてほしいサイトがある。その名も『朝時間.jp』だ。朝をテーマにした日本最大級のポータルサイトで、朝型生活に切り替えるためのさまざまなコツや朝ごはんレシピなどが紹介されている。
 面白いのは、単に「朝早く起きて!」といっているわけではないところ。重要なのは「朝起きてからの時間を充実させること」というが、はたしてそのメリットとは? サイトを運営するアイランド株式会社の代表取締役・粟飯原理咲(あいはら りさ)さんに伺った。

仕事で自分の能力をもっと発揮したい!
「朝時間」があなたの「メンタル」「エネルギー」「能率」を変える!!

──朝時間が充実すると、ずばり、どんなメリットがあるか教えてください。

粟飯原 自分の経験からいうと、メンタル面がぜんぜん違うんですね。安定したというか、落ち着いて仕事ができるようになったんです。
 以前、会社に勤めていた頃は午前2~3時まで仕事をするのが当たり前の生活でした。それが会社を立ち上げて、自分のペースで仕事ができるようになったとき、朝型に切り替えて、朝の時間を楽しむようにしたんです。

 メンタル面が安定したのも大きいんですが、1週間を通じてエネルギーが持続できるようにもなった、というのも強く感じますね。会社勤めの頃は、週の初めは深夜まで頑張って仕事をするんですが、後半は疲れが出てダレてしまうことがよくあって……。

 朝時間を大切にすることで、自分の本来持っている力がきちんと出せるようになって、結果的に仕事の能率が上がったと思います。

──なるほど。仕事に一生懸命な人ほど「今日できることは今日やってしまおう」と深夜まで仕事をしたり、徹夜しがちですが、自分の力を発揮するには朝時間を見直すことが大事なんですね。

粟飯原 そうです。「仕事をする」というのは短距離走ではありません。長距離選手としていい仕事をするためには、じつは朝時間を見直すという方法が身近にできることで、またとても効果のあることなんです。


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朝が変われば、あなたはもっと“できる人”に!あなたの「メンタル」から「地球」まで救う「朝時間」の過ごし方とは?

新生活スタートのおともに、地球に優しいエコプロダクトはいかが? [ライフスタイル]

4月に入り、新しい生活をスタートさせた人も多いでしょう。新しいバッグや生活用品を探すとき、地球に優しいエコプロダクトにも注目してみては? デザインと創意工夫によって、もとの材料が廃棄物だったとは思えないほど、洗練のプロダクトに生まれ変わったものがたくさん! MouRaおすすめの逸品たちを紹介します。また、車から出る廃材を利用してバッグを製作し、注目を浴びているエコブランド「イノベコ」と「SEAL」。代表の方々にもお話をうかがいました。

日本初のエコプロダクトブランドを目指す「イノベコ」

シートベルトとエアバッグでつくるバッグが大人気のエコプロダクトブランド「イノベコ」。クレアトーレ代表の森川信宏さんにお話をうかがいました。

スクラップされる車から回収されたシートベルトとエアバッグの山

今、活動の拠点を神奈川県の藤沢においているのですが、海が近いせいか、まわりに環境に対する意識が高い人たちがとても多いんです。僕も中学生から湘南暮らしで、20年前から休みの日にはひとりでビーチクリーン(浜辺の清掃)をするような生活をしていました。
数年前から、ゴミとなってしまう廃棄物でなにか作れないかと素材を探していて、そこで出合ったのが、車のシートベルトとエアバッグ。日本国内では月に35万台、年間にすると400万台もの車が廃車となり、通常はシートベルトとエアバッグも車内に取り残された状態でスクラップされます。
それを知って、シートベルトを回収させて欲しいと業者の方にお願いをしました。1週間後に訪れてみたらものすごい量だったんですね。これだけのものが廃棄されるのなら、それを活かせないかと。
シートベルトやエアバッグは命を守るものですから、ナイロンやポリエステルの中でもレベルの高い素材を使用しています。それだけ強靭な素材ですから、バッグにしても充分なのではと考えたのです。


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新生活スタートのおともに、地球に優しいエコプロダクトはいかが?

私生活を充実させたら、仕事の効率もグーンとアップ!「ワークライフバランス」をいざ実践! [ライフスタイル]

近頃、テレビ雑誌に登場することが多い言葉、“ワークライフバランス”。
単純に、“ワーク=仕事と、ライフ=自分の時間を、バランスよく持とうね!”ってことなんでしょうか。そして、実践するといったいどんないいことがあるんでしょう……。
そのあたりについて、この概念を広く伝えている(株)ワーク・ライフバランスの小室淑恵社長に直撃インタビュー。なるほど、ワークライフバランスって、そういうことだったんですね!

ワークライフバランスの本来の意味とは?

──いきなりですが、ワークライフバランスとはいったいどのようなものなのか、教えていただけますでしょうか。

「“ワークライフバランス”とは、私生活(=ライフ)を充実させると知的生産性が向上して、仕事(=ワーク)での成果が上がる、という考え方です。相乗効果が期待できるということなんですね。

日本では、“ワークライフバランスとは、仕事と私生活のトレードオフ関係”と誤解されてきました。それぞれの領域は対立するものと捉えられてきたんです。でも、本当はそうじゃないんですよ。“生産性を上げるために、ライフの時間でスキルアップを図り、短時間でアウトプットが多く出せる状態にする”というのが本来の定義なんです」


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私生活を充実させたら、仕事の効率もグーンとアップ!「ワークライフバランス」をいざ実践!

「アキバの最終兵器」Saori@destinyがメジャー・デビュー!テクノポップとヲタ芸をつなぐ! [ライフスタイル]

昨年、秋葉原の路上に現れてたちまち話題になったSaori@destinyが、遂に2008年3月26日にシングルsakura」でメジャーデビューを果たした。「sakura」は、2007年12月にインディーズでリリースされたシングル「My Boy」の路線を引き継ぐ、甘酸っぱいテクノポップのサウンド。ところがライヴの現場となると、ファンがヲタ芸を駆使して、大変な狂騒状態になっている。しかし、Saori@destinyはそんなファンたちを笑顔で優しく眺めて歌い、母性的なほどの魅力を感じさせるのだ。ファンをこれほどまでに夢中にさせる「アキバの最終兵器」ことSaori@destinyとは、どんな人物なのだろうか? 公園の花見客に向かって「sakura」を歌って聞かせる「お花見クイーン」キャンペーンを展開中だったSaori@destinyに話を聞いた。

■テクノポップで河口恭吾の「桜」をカバー!

――この度はメジャー・デビューおめでとうございます!
「ありがとうございます!」

――デビュー・シングル「sakura」は河口恭吾さんの「桜」のカバーですが、どういう経緯でカバーしたんでしょうか?
「去年の2月に秋葉原のストリートでライヴを始めて、つらい時期とかいろいろあったんですけど、そのときにこの河口恭吾さんの『桜』を聞いて励まされながらがんばってきたんです。すごい思い入れのある曲だったのでカバーすることにしました。」

――Saori@destinyさんは、ライヴでは他のアイドルのカバーもたくさん歌われてますけど、それよりも河口恭吾さんの「桜」をカバーしたのはなぜでしょう?
「やっぱり春にぴったりの曲だし、テクノポップにアレンジするのにもこの曲がぴったりかなと思ったんで。」


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「アキバの最終兵器」Saori@destinyがメジャー・デビュー!テクノポップとヲタ芸をつなぐ!

3月29日から渋谷ユーロスペースで公開! 9人の女性監督が撮った女の本音 [ライフスタイル]

先日、とある女性誌のアンケート結果を見ていたときのこと。アンケート内容は「男性100人に聞きました! 最近の女性に思うこと」だった。ずばり1位は……「強い」。自分も含めて、果たして女性たちは強くなったのだろうか。う~ん、強い、弱いというのは、なんだかナンセンスな気がするし、そんな簡単なもんじゃあない、とも思う。
ただ1つ言えることは、今さら言うまでもなく、女性が活躍できる場が着実に増えてきているということ。その波は長らく男性職場だった映画界にも到来しているようで、昨今、女性監督の活躍が目覚しいです。そんななか、3月29日からは渋谷ユーロスペースで、女性監督9人の短編映画12本が見られる『桃まつり presents真夜中の宴』が公開されるとの情報をキャッチ
敵討ちに執念を燃やすカンフー少年、人との体のつながりを求め、出会い系サイトで知り合った人とラブホテル待ち合わせをする主婦、一家心中でただ一人生き残ってしまった青年……彼女たちが撮りたい物を撮ったという作品たちは、エネルギーに溢れていました。これらの作品を撮ったのは、一体どんな監督たちなのだろう……ということで、早速、それらの作品の生みの親である、彼女たちに会ってきました。

大野敦子
1975年生まれ。『ユダ』(04/瀬々敬久)、『ギミー・ヘブン』(06/松浦徹)などを制作。また、プロダクションマネージャーとして、『パビリオン山椒魚』(06/冨永昌敬)、『コンナオトナノオンナノコ』(07/冨永昌敬)、また、伝説の映画作家・松井良介監督『どこに行くの?』(07)をプロデュース。
上映作品:『granité(グラニテ)』・『感じぬ渇きと』

木村有理子
1974年生まれ。短編『犬を撃つ』(99)が、2000年カンヌ国際映画祭シネフォンダシオン部門に正式出品された。DVD制作やメイキング撮影、シナリオの執筆などに携わっている。
上映作品:『daughters』


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3月29日から渋谷ユーロスペースで公開! 9人の女性監督が撮った女の本音

【大阪周辺の“おもろいもん”レポート 第3弾】大阪・水無瀬のショッピングゾーンで「靴」が雪崩(なだれ)!? [ライフスタイル]

昨年、『VOWやもん!~大阪周辺のオモシロ物件採集レポート~』(宝島社)を上梓(じょうし)した大阪在住B級路上観察ライターの吉村智樹氏が、大阪の“おもろいもん”を教えてくれる爆笑レポート。第3弾は、“雪崩を起こす靴屋”です。「春だし、新しい靴が買いたいな」「靴がたくさんある店でおニューを選びたいな」。そう思っていらっしゃるアナタ、ならばこの店はいかが? ハンパない靴の量に、きっと驚くことでしょう。そして、奇抜にもほどがあるディスプレイにも。なんせ靴が多すぎて、雪崩を起こしているんですから。

大阪府民の憩いの場に「パニック」が!

大阪の北東部に「水無瀬(みなせ)」(註1)という町がある。

 まばゆい緑、ハイキングが楽しめる山々、滝のある渓谷などなど、四季折々の美しい自然を満喫できる別天地。万葉集にも詠まれた大阪府民の憩いの場だ。

 水無瀬神宮の境内には大阪で唯一「日本名水百選」に指定された「離宮の水」が湧き、清らかな水を求めて多くの人が訪れる。付近にあるサントリー山崎蒸留所も、この玉のように磨かれた水を汲んで使っている。

「たまにはウマい空気を吸いたいな~」と思い、僕は阪急京都本線「水無瀬」駅を降りた。
 山あいにある駅だけあって、プラットホームから見える景色が素晴らしい。なだらかに続く稜線が目に優しく、一幅の絵を見るようだ。ああ、和むな~。
 しかし! 事態は急変した。駅高架下のショッピングゾーン「島本センター」を歩いていて、思わず息をのんだ。「が、がけ崩れだ!」。

 眼前になにやら膨大な量の物体が、雪崩を起こしている。山間部にある町だから、自然災害が起きたのだろうか?

註1:豊かな水の恵みがありながら地名が「水無瀬」なのは奇妙だが、これは「水が砂の下を流れ、地面に表出しないから」という説が有力だ。


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【大阪周辺の“おもろいもん”レポート 第3弾】大阪・水無瀬のショッピングゾーンで「靴」が雪崩(なだれ)!?

ついに銀幕デビュー!? 『DVD in DVD』を発売した野性爆弾に直撃インタビュー [ライフスタイル]

スペシャルイベント京都ロケ、さらにはショートフィルム、そして爆弾コント。
これでもかと迫り来る、野性爆弾の魅力満載『DVD in DVD』 を発売した、彼らの素顔に迫る。

――野性爆弾初のDVDということで、おめでとうございます。まずはタイトルに新鮮な感動を覚えたのですが、何か意味がこめられているのですか?

川島:DVDのディスクの中にDVDの内容が入っているから『DVD in DVD』ということです。

ロッシー:そういうことなんですよ。

――初のDVDを作ってみての感想は?

川島:TVだろうがDVDだろうが、あまり意識せずやりましたね。だから、普段どおりにできました。

ロッシー:逆に(自分たちのペースに)合わせてもらっても大丈夫な雰囲気だったんで。ホンマ、好きなようにやってくださいというノリですね。だからこちらの希望通りできましたね。

川島:うん。制作自体はいつものスタッフやったし、実にスムーズでしたね。日数的にも、大体3ヵ月くらいで完成したのかな。

ロッシー:あうんの呼吸っていうんですか、皆さん上手くやってくれはりましたね。助かりました、ホント。

川島:最初の全体会議で何を入れるとか、打ち合わせはしましたけど。そのなかでも一番、やるの楽しみやな、ってなったのは、映画ちゃいますか。


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ついに銀幕デビュー!? 『DVD in DVD』を発売した野性爆弾に直撃インタビュー
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