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洞爺湖でも大活躍!!エンジンで走らないエンジンつきバス!?ちょっとそのバス、運転させてごらん! [カルチャー&ビジネス]

エコ車の先駆者、ハイブリッドカーがバスの世界でも注目度上昇中!!

乗用車の世界ではモーターとガソリンの両方で走るハイブリッドカー人気がすっかり定着した。燃費性能に優れているところがエコ心をくすぐるのか、世界中のセレブたちもこぞって購入していることでも有名だ。環境に優しいハイブリッドカーは、まさに時代の寵児といえるだろう。
さて、そんなハイブリッドカーがディーゼルエンジンを搭載するバスにも存在することを知っているだろうか。『洞爺湖サミット』でも、このハイブリッドカーが活躍しているのだ。

その代表選手が、三菱ふそうの新型「エアロスター エコ ハイブリッド」。価格はなんと4千179万円也……。ベイサイドエリアの高層マンションが買えちゃうお値段だ。ちなみにハイブリッドでないふつうのバスは2千万円ちょっとだから、価格差はおよそ2倍。果たしてそこまでの魅力はあるのだろうか?

市営都営のバスならば、我々の血税を使用しての購入になるわけだから、そのエコ度は重要だし、そもそも公共の交通機関なのだから、乗り心地だってよくなければならない。

ということで、そのエコバス様の実力を探るべく、MouRaが乗ってきました、運転してきました。場所は栃木県にある三菱ふそうのテストコース。おもいっきり一般ユーザーの視点で、客席に座り、また運転してみて、ハイブリッド・バスの価値をしっかりチェック!!

『そのバス購入費、血税だぜ』。そんな気分で乗ってみて、
その価格って許せるの?


⇒⇒ 続きはMouRaの『MoPiX』で

洞爺湖でも大活躍!!エンジンで走らないエンジンつきバス!?ちょっとそのバス、運転させてごらん!
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